【岡崎観光案内・ファイナル -六所神社-】

こんにちは、“草野球チーム・自営隊々長”こと“隊長”です。
とうとう『純情きらり』が終わってしまいました。
朝ドラという枠を超え(てしまっ)た[?]な展開に、賛否両論ありますが
わたし的には素晴らしいドラマでしたし、純情きらりが岡崎が舞台であった事と
純情きらりに深く関わりを持てた事に、ただ感謝・感謝です。

そんな感謝の意味合いを込めて、岡崎観光案内を数回ここでやって来ましたが、最後は『ドラマの前半で、しょっちゅう出てた素晴らしく綺麗な“赤い神社”こと“六所”さん』です。

素晴らしく綺麗な“赤い神社”こと“六所”さん
色んなブログで紹介されたから、見飽きたアングル?

と言うのも、次週 10月8日(日曜)は“六所”さんのお祭り「秋の例大祭」なのです。
(翌、9日(月曜)は、神社の中だけで行う神事になりますから、イベントはありません)

先日チョットだけ“六所”さんで聞いて来ました。
私も子供の頃行きましたが、ひと言で言えば『典型的な神社のお祭り』です。
イベントは、バザー・カラオケ大会・舞や演奏(大正琴など)の奉納・お練りなど・・・
特殊な事はしてません。出店は並びますけどね。
子供心に暖かい、お祭りらしいお祭りです。
午後1時から『秋祭り』って感じになり、夕方5時半から3時間の『よさこい六所踊り』で閉幕となります。

ホントに地元の人たちと神社の交流会に端を発したお祭りですから、わざわざ市外から来て頂くほどでは無いと思いますが、『純情きらり』の感動が強く残っているこのタイミングでの『あの赤い神社のお祭り』ですから、皆さんで足を運んで「見てました?良かった~」「よぅ、分からんかったわ」「“達彦”坊ちゃんステキ」「結局“桜子”って生きとるの?」などなど、『きらり話』で見ず知らずの人と盛り上がりましょう。

基本的に神社の駐車場はありません。車の方は“名鉄・東岡崎駅”周辺の駐車場を・・・。出来れば電車で来て頂ければ・・・駅からすぐですから。
“東岡崎駅”で降りたら、小さいお子様連れや足の悪い方は「南口」から(近道。踏み切りを渡らないルートです)
そうでない方は「北口」から出て、東方向へ歩きます。

駅構内から道路に出たと思ったら“六所”さんの看板と“プレ鳥居?”が見えて来ます。

予告編のような鳥居。ここに出店が並ぶ

その角を右に曲がり踏み切りを渡れば、松並木に挟まれた参道に出店が並び・・・
さあ!お祭りです。のんびりと楽しみましょう。

神社ですから、本殿までのぼってお参りしましょう。
本殿付近の小さな建物に『純情きらり』のロケに関するモノも飾ってありました。

誰かのサイン入り色紙あっ!

ってな感じの色んな事を含めて、10月8日は“六所神社”で『純情きらり・同窓会』だ!
(私は水曜休みだから行きませんけどね・・・)
出来ればそのまま『純情きらり手形の道』へ http://www.kirariokazaki.jp/koushin/koushin_42.html
行かれると良いと思いますよ。
多くの出演者の手形が、各所にモニュメントとして展示してあるみたいで、実際にさわれるそうです。最終回の日、“勇”ちゃんが来て除幕式やったそうですよ。

では、また。(^0^)/~~ バイバイ

【岡崎観光案内・ファイナル -六所神社-】” に対して1件のコメントがあります。

  1. 「あき」 より:

    六所神社の階段は凄いですよね。登るのは良いけど、降りる時は、とても怖い!だから、緩やかな迂回路があるのですね。

  2. “草野球チーム・自営隊々長”こと“隊長” より:

    こんばんは、“草野球チーム・自営隊々長”こと“隊長”です。
    「あき」さん。いつも返事が遅くて申し訳ありません。

    『純情きらり』が終わってチョットした腑抜け状態になっていますが
    「あき」さんは?いかがでしょうか?

    『気ままに岡崎』では、随分お褒めを頂きましたが、私に言わせると
    ウチのは趣味。だから知り合いばかりの寄り合い所みたいなレベル。
    『気ままに岡崎』と『応援サイト』の2つは「ご商売?」ってレベルでした

    半年間の頑張りは一生の誇りにして下さい。
    そして「あき」さんのファンは宝物と思って大切にして下さいな。

    お互いもう少し『純情きらり』で遊んでいたいですよね?
    ウチは次の記事【岡崎の詩】で1つUP出来るように準備しています。
    請うご期待!

    では、また。(^0^)/~~ バイバイ

  3. どらこ より:

    たつひこさんの色紙だ~!
    福士誠治さんだよね~。

  4. “草野球チーム・自営隊々長”こと“隊長” より:

    こんばんは、“草野球チーム・自営隊々長”こと“隊長”です。
    “どらこ”さん、書き込みありがとうございました。

    “六所”さんに行けば、いつでもチャンと見られますよ。
    (ボケてないハッキリした写真を・・・ね)

    撮影に来た時には「この子、誰?」って感じの、薄い印象だったそうですが
    (一緒に来た“戸田 恵子”さんがオーラ出まくりだったからかな?)
    ドラマでは『純情=“達彦”=主役』って感じになっちゃいましたからねぇ。

    ちなみに私はエキストラ出演の時、“桜子”&“原一郎”との共演でしたが
    「“宮崎 あおい”ってオーラねぇなぁ・・・」と思ってましたから・・・。

    では、また。(^0^)/~~ バイバイ

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