【岡崎の詩】

こんばんは、“草野球チーム・自営隊々長”こと“隊長”です。
『純情きらり』の放送が終了してヘコんでる時に、嬉しい事がありました。
CBCラジオでパーソナリティをされている“伊藤 秀志”さんが【岡崎の詩】を作って下さいまして、このブログへの掲載許可も頂きました。

一応ここは『純情きらり応援ブログ』ですし、歌詞が非常にマッチしてるので歌詞に詠われた「岡崎の情景」やイメージに合う「きらり」の写真をからめながら歌詞だけですが掲載しようとました。

が・・・、このブログの限界で、非常に見難くなっちゃいます。
とりあえず、歌詞だけをフルに紹介させて頂きます。

【岡崎の詩】作詞・作曲“伊藤 秀志”

  1. 春は桜の花吹雪(花吹雪)  そぞろ歩きの人波に
    はぐれない様に君の手を  握りしめた“竹千代橋”
    夏は夜空染める花火(染める花火) 次の花火が咲くまでの
    闇にまぎれて君の頬  初めてふれた唇よ
    “岡崎”“乙川” 季節はたおやかに流れ
    今でも、振り返ると 君に会えるよう
  2. 秋の祭りの賑わいに(賑わいに)  ふとすれ違う面影が
    あなたの影に重なる  そっと仰いだ“天守閣”
    雪の八丁蔵通り(蔵通り)  二つ並べた足跡が
    泣いて別れを告げる様に  とけて流れて消えた街
    “大樹寺”“康生通り” 吹き渡る時代の風よ
    この街は立ち止まれば 想い出に会える街
    振り向けば私の 青春に会える街

では、写真をからめてもう1度ごらんになって下さい

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