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DATE : 2006/10/18(水)

【岡崎の詩】

こんばんは、“草野球チーム・自営隊々長”こと“隊長”です。
『純情きらり』の放送が終了してヘコんでる時に、嬉しい事がありました。
CBCラジオでパーソナリティをされている“伊藤 秀志”さんが
【岡崎の詩】を作って下さいまして、このブログへの掲載許可も頂きました。

一応ここは『純情きらり応援ブログ』ですし、歌詞が非常にマッチしてるので
歌詞に詠われた「岡崎の情景」やイメージに合う「きらり」の写真をからめながら
歌詞だけですが掲載しようとました。

が・・・、このブログの限界で、非常に見難くなっちゃいます。
とりあえず、歌詞だけをフルに紹介させて頂きます。


【岡崎の詩】作詞・作曲“伊藤 秀志”


1.春は桜の花吹雪(花吹雪)  そぞろ歩きの人波に
  はぐれない様に君の手を  握りしめた“竹千代橋”

  夏は夜空染める花火(染める花火) 次の花火が咲くまでの
  闇にまぎれて君の頬  初めてふれた唇よ

 “岡崎”“乙川” 季節はたおやかに流れ

  今でも、振り返ると 君に会えるよう

2.秋の祭りの賑わいに(賑わいに)  ふとすれ違う面影が
  あなたの影に重なる  そっと仰いだ“天守閣”

  雪の八丁蔵通り(蔵通り)  二つ並べた足跡が
  泣いて別れを告げる様に  とけて流れて消えた街

 “大樹寺”“康生通り” 吹き渡る時代の風よ

  この街は立ち止まれば 想い出に会える街

  振り向けば私の 青春に会える街

では、写真をからめてもう1度ごらんになって下さい