こんばんは、“草野球チーム・自営隊々長”こと“隊長”です。 仕事で郵便局に行く用事があったので、買っちゃいました。 『純情きらりロケ地記念押印台紙』
 表紙をめくるとピアノが飛び出します。
ん〜っと、よく分かりませんが“飛び出したピアノ”の両横に 「収入印紙よりも一回りほど小さな長方形の点線」が描いてありますので これを台紙にして印紙に割り印でも押すのかな?それとも切手を貼る時にこの上で? ん〜・・・忙しそうで聞けんかったのが・・・後悔。
ピアノの“起こされたフタ?”の左側に“竹千代橋”と“伊賀八幡宮”の写真が、 右側には“六所神社”と“奥殿陣屋”の写真を載せて、岡崎ロケの4ヶ所 (あれ?“伊賀の八幡”さんってロケやったっけ?)を・・・。 そして、もう1枚めくると八丁味噌の樽の写真が2つあり、そのページには¥50−4枚と ¥80−10枚の記念切手(“純情きらり”には全く関連していません)が入って・・・ あれ?いくらだったかな?¥1,200〜¥1,500の間くらい・・・だったような・・・。
一緒に買っちゃったのがこの『絵入り葉書』です(2つ併せて¥2,000くらいだったような・・・)
 写真は包み(入れ物)の表裏です。
幡豆町出身の“木村 格”(きむら いたる)画伯が『岡崎の名所各地』などを描かれた非情に風情のある絵の原画展を、岡崎郵便局でやっていました。 それらの絵を「人、水、緑が輝くまち 岡崎」と題し『絵入り葉書』として7点セット¥490で販売していましたので、つい・・・。 わたし的には、こちらの葉書の方が気に入っています。 いつまでやってるのか知りませんが、機会があれば見に行かれても損は無いと思いますよ。 見るのはタダだし・・・。
では、また。(^0^)/~~ バイバイ
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| [119] (2006/04/17(Mon) 07:34:30) |
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